9) 短期留学&東南アジアの旅


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シンガポール短期留学&東南アジアの旅 大学生の卒業旅行・夏休み・春休みに最適です!

様々な文化・民族・言葉がモザイクのように集まる東南アジア。シンガポールはそんな東南アジアの中心都市です。シンガポール短期留学後、東南アジアの旅に出てみませんか?
東南アジアを旅する前にシンガポールで英語や海外生活に慣れ、東南アジア各国からのクラスメイトから現地の生の情報を聞くこともできます。

英語と東南アジアを同時体験! 1度の旅行で一石二鳥!
初めての東南アジアの旅、安全で英語が通じるシンガポールでアジアの旅の予行練習!
初めてのバックパッカーの旅、シンガポールでゲストハウス&屋台体験!
日帰りでジョホールバル(マレーシア)へ。国境越えの予行練習!
格安航空会社が近隣諸国に飛んでいるシンガポール、格安に旅行が出来ます!
1人より2人、2人より3人、お得なグループ割引(短期留学プラン)あり!

こんな旅をしてみませんか?

▼マレー鉄道の旅
シンガポールからマレー半島を北上してバンコクへ。3カ国を巡る国際列車マレー鉄道の始発駅はシンガポール。日本では味わえない鉄道での国境越えを体験。

▼世界遺産を巡る旅
カンボジアのアンコールワット、タイのアユタヤ、インドネシアのボロブゥドール、アジアには世界的名遺跡が残されています。

▼アジア雑貨の旅
インドネシアでオールドバティックを買う、タイでシルバー製品を買う、ベトナムでキュートなバックを買う・・・ 人気のアジア雑貨に出会う旅も魅力です。

▼ダイビングの旅
シンガポールの周囲にはダイビングスポットがいっぱい。インドネシアのマナドやロンボク、マレーシアのシパダン、タイのプーケット、ちょっと足を伸ばせばモルディブもすぐです。

▼南の島への旅
プーケット、サムイ、ランカウイ、バリなどシンガポールから東南アジアのリゾートはすぐ近く。留学の後はリゾートでのんびりってのもいいですね。

▼文化に触れる旅
タイ北部の少数民族を訪ねる、ベトナムで陶器づくりに挑戦してみる、バリで伝統舞踊を鑑賞する、東南アジアの国々は様々な文化が持っています。

留学生はこんな旅をしました!

●Sさん・男性・21才・大学生・短期留学プラン

※Sさんはシンガポール短期留学後、東南アジアを巡るバックパッカーの旅に出かけました。
これはその旅の報告です。

おとといの朝、無事に日本に帰って来ました。簡単に、旅の過程を報告致します。最初にシンガポールから マレーシアのマラッカに行き、ウルルン滞在記 まがいのことをしました。偶然ホテルを尋ねた男の人が、自分の村に来ないかと誘ってくれ、4日間お邪魔させてもらいました。家族の方々とも仲良くなり、貴重な体験でした。そしてクアラルンプール、バタワースに寄り、マレー鉄道にてバンコクを目指しました。バンコクにはステイせず、そのままチェンマイにトレッキングをしに行き、山岳民族に会い、象にも乗りました。完璧な観光ビジネスが成り立っているのには驚きましたね。そのまま北上し、ボートでメコン河を下り、ラオスに入りました。 ラオスののほほん雰囲気は、僕の性に合っているかもしれません。飛行機でバンコクに戻り、カンボジアに向かいました。小型バスで行ったんですが、道の悪さが半端じゃなかったです。アンコール・ワットを3日間見て回りました。ちょっと物売りの人達にウンザリ気味でした。 ここで時間が無く、ベトナムを諦め、タイのチャン島で 2,3日ゆっくりしてから旅を終えました。 結局バンコクから帰って来ました。 あまり危険なことにも出遭わず、ほっとしています。アジアでの駆け足旅行を終えて、ふと考えてみると、シンガポールでの生活が懐かしく思えます。特にリトルインディアが(笑)。アジアの感想はなかなか一言では言い表せないんですが、「生活」の生々しさを感じられたと言えばいいでしょうか。とにかくどこの国でも、人間が人間臭く生活してるなぁと。日本では覆い隠されている部分を、包み隠さず見せられてしまった感じです。かと言って、日本では真似しようにも出来ることではないんですけど。

せっかくシンガポールに留学するなら、隣国も回ってみてアジアを思いっきり堪能してから日本に帰る。アジアを初めて旅する場合、シンガポールは予行練習になり得る国だと思います。特にリトルインディアで度胸が付くはずなんで(笑)。