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私達がご紹介する学校の詳細をオンラインでご覧頂けます。学校名をクリックすると詳細が表示されます。各学校を比較しやすいように全て統一フォーマットになっています。
※掲載されていない学校も手配可能です。入学したい学校がある方はお知らせください。

語学学校(英語・中国語)

プライベートレッスンを除き、全ての授業は月〜金、週5日(祝日を除く)です。
祝日・欠席に対する振替授業はありません。

学校カタログの読み方(最初にお読みください)

学校名 英語 中国語
長期 短期 長期 短期
NYU・ランゲージ・センター
テレリンガ・エデュケーショナル・センター
シャインズリンガ
プレミア・ランゲージ・スクール
アジアン・ランゲージ・スクール
アセンダ・エデュケーションセンター
APMI カプラン
ハンブリッジ・ランゲージ・スクール
シンガポール国立大学
プライベート・レッスン(個人レッスン)

 


●学校カタログの読み方
地域

学校の所在地域です。街の中心であるシティーホール、オーチャード、ブギス付近にある学校がほとんどですので、通学の便は一部の学校を除き、それほど大きな差はありません。

入学可能日

学校へ入学できる日を掲載しています。一部の学校を除き、原則として毎週月曜日入学(年末年始・旧正月・祝日・ターム終了間際を除く)です。
毎週入学可能な学校でも毎週新しいクラスがスタートするという意味ではありませんので、ほとんどの場合、既に開始しているクラスに途中から入学することになります。新しいターム(新クラスのスタート)は、1月・4月・7月・10月に開始される学校が多いです。

1クラスの人数

1クラスの平均人数です。実際の人数は同レベルの生徒が同時期に何人いるかで違ってきます。同じ学校でもあるクラスは10人以下、あるクラスは20人以上という可能性もあります。
また短期留学を実施している学校は夏休み時期(6月〜9月)に生徒の数が急増することもあります。

レベル数

クラスを幾つのレベルに分けているかを示します。レベル数が多い学校ほど、クラス内での語学力の差が少なくなるため、授業がより効率的になります。ただし同一レベルに該当する生徒数が極端に少ない際は、そのレベルは開講されないことがあり、前後のレベルのクラスに入学することになります。

生徒の年齢層

日本以外の国からの留学生、特に東南アジアからの留学生は10代半ばが中心です。これは教育レベルの高いシンガポールで英語を学び、その後、シンガポールの高校や大学・専門学校へ進学、あるいは欧米の大学へ進学を目指す留学生が多いからです。
またレベルが上のクラスほど生徒の平均年齢は高くなり、下のクラスほど平均年齢は低くなる傾向があります。
日本人の留学生は20代がほとんどで、平均年齢が最も高いです。次に高いのが韓国人の留学生です。

日本人の割合

日本人の割合が欧米諸国の語学学校より全体的に低いのがシンガポールの語学学校の特徴です。なお同時期に同レベルの日本人が集まってしまい、クラスの日本人の割合が高くなることもありますが、それでも日本人の割合は最大でも4割程度であり、通常は1〜2割程度内に収まっています。(中級程度のクラスに日本人が多い傾向があります) ただし短期留学可能な学校は2・3・7・8月は日本人の割合が増える傾向にあります。(この時期はお申込み人数を制限する場合があります) 

1タームの期間

1ターム(1レベル・1コース)の期間です。期間は学校により異なりますが通常は3ヶ月程度で1つのタームを修了します。1ターム3ヶ月の学校は3ヶ月毎に新クラスがスタート、 1月・4月・7月・9月開始が多いです。

生徒の主な国籍

クラス内における生徒の国籍です。学校により多い国籍の傾向はありますが、全体として留学生が多い国籍はインドネシア・ベトナム・中国の3カ国。それに続くのがタイ、韓国、台湾、日本などです。

先生の主な国籍

各学校における先生の主な国籍です。シンガポールの語学学校で教師をするにはシンガポール政府教育省の許可が必要です。英語教師というと国籍はイギリス・アメリカ・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドに限ると思われている方も多いのですが、国籍がこれらの国以外でも幼少の頃からこれらの国で生活していた先生やこれらの国の大学に留学して英語教育を学んだ先生もいます。教師の良し悪しは国籍ではなく教育に対する情熱や授業の進め方や工夫にあると思いますので、それほど気にする必要はないと思います。ただし授業料が高い学校ほど教師の給料も高くなり経験豊富な教師や外国人教師が多い傾向があります。

良く寄せられる質問

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